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【限定】第2のビットコインの呼び声高いTLCでTLC長者のチャンス!

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誰もがスマホやipad、AmazonやFacebookのことを理解できませんでしたが今日では知らない人はいません。もし、誰しもが知る前にあなたがこれらに投資できていたら今頃どうなっていたでしょうか?

こんにちは。happynewlifeです♪

誰もが知っているように、世の中は「アナログからデジタル」へと、どんどん変化・進化しています。例えば20世紀のデジタル革命は何かと言えば「郵便から電子メール」に変わったことです。

そして、21世紀のデジタル革命は「お金からビットコインなどの暗号通貨」への変化になります。

私たちはこうした新しい時代に暮らしています。時代の変化の中には必ず「ビジネスチャンスが到来」します。

近い将来、暗号通貨が主流になることでしょう。世界では10万店舗以上のショップや企業がビットコインや他の暗号通貨を決済方法の一つとして既に受け入れており、その数は急速に増えています。

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日本でも2016年2月から金融庁が国内で初めて導入する仮想通貨の法規制案を発表し、今までは仮想通貨を単なる「モノ」と見なしていたが、決済手段や法定通貨との交換に使えると正式に位置づける法改正へと向かっています。

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そして今、仮想通貨や暗号通貨への投資が急激に増えています。暗号通貨のゴールドラッシュが到来しました。無数の法人、小売業者、個人投資家、政府まで地球規模で暗号通貨を求めています。暗号通貨こそ、未来の通貨だと知っているからです。

そして、その中心にいるのがビットコインです。ビットコインは暗号によって守られたセキュリティー的にも抜群の暗号通貨なのです。

世界中に700種類以上もある暗号通貨の中の90%以上の流通量がビットコインだと言われています。現時点で価値があり、信頼できる暗号通貨はビットコインだけと言っても過言ではありません。 

 

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このビットコインは発売当初は1枚0.1円にも満たない価値でしたが120万倍(12万円程度)まで高騰しました。そして、しばらく4~6万円前後で安定していましたが、2016年は右肩上がりに高騰し、年末には最高値15万円前後まで記録しました。 現在は12万円前後で安定しています。

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現在、ビットコインで資産運用している人は、数倍~数十倍の資産構築ができる可能性がありますが、ビットコイン長者にはなれません。ビットコイン長者になれたのは基本的に発売当初にビットコインを購入した人々です。

ですから、人々は夢を追い新規の仮想通貨・暗号通貨がビットコインと同じように高騰するという情報を信じて投機目的でお金をつぎ込んでいるというのが現状です。

 

新規の暗号通貨で一攫千金?

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現在はビットコインが独壇場の状態です。上図の緑色の部分に数千種類の仮想通貨が入っています。その中の一つの仮想通貨(1/2000)が全体の85%を占めるビットコインにどうやって立ち向かうのでしょうか?

 

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専門家の間では、将来的には上位3つ程度しか生き残れないと言われています。また、通常の暗号通貨はBitcoinのブロックチェーンプログラムを土台に成り立っている依存型の暗号通貨と言えますので、所詮お釈迦様の掌の中の孫悟空でしかありません。

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ですから、新規の仮想通貨でビットコインを超えるなどというのは、「母親より早く生まれる」と語っているのと同じくらいの暴言に近い話です。

 

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更に、ビットコインは暗号通貨の中でも「自由通貨」なので他の暗号通貨とは格が違います。

ですから、ビットコインを超えるだとか、ビットコインのように価値上昇するというのは夢のまた夢の話になります。

ましてや、仮想通貨(Virtual Currency)と暗号通貨(Crypto Currency)との区別もつかない状態で、人に勧められるままに購入したりすると、当たらない宝くじを買うことになりますので、ご注意ください。

ここでは、仮想通貨と暗号通貨を簡単に見分けるポイントをご教授します。基本的に使える地域や国が制限されていたら仮想通貨だと思ってください。地域に限らず何等かの制限があったら仮想通貨ですので高騰の望みはほとんどありません。

 

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第2のビットコインの必要性

ビットコインは今まで一度もハッキングされたことがないくらい保安のしっかりした通貨であるため、資産を金やドル、ユーロや人民元、円やポンドに逃がすだけでなく最近では資産をビットコインに換える人も多くなってきました。

しかし、ビットコインにはスケーラビリティという問題があります。簡単に言えば処理速度に限界があるということです。ビットコインのシステムは以前から送受信が遅いと問題視されてきました。ブロックチェーンの取引台帳がどんどん長くなっていく訳ですから、それらの暗号を解く時間が伸びていくことは想像できると思います。2100万枚の発行枚数の発行完了を待たずにビットコインのシステム自体が処理に耐えきれなくなってしまうと危惧されれています。

ですから、ビットコインと同等かそれ以上のクォリティとセキュリティを備えた第2のビットコインの登場が期待されていましたが、実は水面下で10年以上も前からビットコインを開発した天才チームによってビットコインのバージョンアップ版と言える暗号通貨、勿論自由通貨の開発が推進されていたのです。

それが、今回ご紹介する第2のビットコインの呼び声高いTLCになります。ですから、まるでビットコイン発売当初にタイムスリップしたかのようなチャンスが今あなたの目の前に現れたと言えます。

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ビットコイン発売当初は、多くの人がビットコインがここまで高騰することに気づきませんでした。同様にTLCが今後価値上昇することはほとんどの人がまだ気づいていません

このページに到達し、この文章を読んでいるあなただけが、TLCの価値が上がる本当の理由を知ることができるのです。

是非、TLCを購入されて〝TLC長者の夢〟を実現させてください!

 

【なぜ、TLCが価値上昇するのか?】

「価値上昇の条件を把握し、逆算的にプロジェクトを推進しているため価値上昇が起こり得る」というのが正しい答えです。

価値上昇の条件については、追ってご説明いたします。また、このTLCプロジェクトは、クラブスパークルのDirect Connect Marketing (DCM)の中の一つの戦略です。DCMには複数の戦略があります。

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※紹介者ID:JP113662-01、概要番号:10075が必要です。 

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ですから、TLCはDCMのエンジンのような位置づけになりますので、TLC単体では投機的商材のようにも見えますが、DCM事業への投資と捉えることも可能になります。DCM事業はクラブスパークル会長であるアンソニーディアズ氏が自身のプライドを賭けて最後のビジネスとして推進していますので、信用に値すると思っています。

 

【暗号通貨(TLCコイン)の3つの特徴!】

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  • TLCは通貨であるにも関わらず「中央管理者」がいない。
  • 24時間、世界中どこに送金しても手数料がほぼ無料。
  • 発行枚数に上限があるため、各国政府が行っているように任意に通貨の流通量をコントロールできない仕組みになっている。

上記3つの特徴を揃えている暗号通貨を「自由通貨」と呼びますが、自由通貨は世界中にある暗号通貨の中で、ビットコインと〝TLC〟の2つだけです。これが理解できる人はかなり賢明な方です。

 

【日本、韓国、中国、台湾でTLC購入可能】

日本プレオープンが終了し、いよいよ、韓国、中国、台湾でもTLCを独占で販売できるようになりました。それぞれの国の方、または知人がいらっしゃる方は、是非ともTLCを購入、そして独占販売していきましょう!

TLC商品パッケージ資料はこちら

TLC申込書(日本在住)はこちら

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TLC申込書(台湾在住)はこちら

 ※紹介者ID:JP113662-01、概要番号:10075が必要です。 

 

【TLCがBTCを超えるであろう3つの理由】

TLCは、香港のユニグローバル社が開発し、スパークル㈱とクラブスパークルのVIP会員に独占的に販売を許された次世代暗号通貨です。

ビットコイン(BTC)を作った世界の天才チームが開発しました。ビットコインの時代からは2世代新しいプログラムです。ビットコインの発行枚数は2100万枚と決まっていますが、ブロックチェーンに組み込まれているブロックは、毎日数多く付け足されていて、既にブロックの鎖の長さが大きくなり、将来的にコンピュータで処理できない可能性があると懸念されています。2100万枚がマイニング(採掘)されるのが先か、処理できなくなるのが先かという状態です。

これに対し、TLCブロックチェーンは2世代新しいプログラムです。つまり、ブロックが大変小さくなっていて、言うなれば、BTCのブロックサイズに比べたらナノサイズと表現できるミニサイズです。ですから2100万枚どころか10億枚が発掘可能となっているのです。ここまででも、ビットコインより遥かに優れているブロックチェーンプログラムであるとご理解頂けたと思います。

更に、TLCがBTCを超えると考えられる3つの理由があります。

 

①暗号通貨のクォリティーとセキュリティーレベルが高い

繰り返しますが、BTCを創った天才チームがTLCを創りました。BTCよりも数段バージョンアップした次世代のブロックチェーンプログラムですので、セキュリティーレベルが高いので安心です。ナノサイズですので、動作がスムーズですから、グローバルな取引が瞬時に行えます。発行枚数10億枚と桁違いに発掘できます。

また、暗号通貨には強固な暗号化の技術が使用されているため、外部からシステムを停止させたり、侵入されることは事実上不可能なことです。更に、各国の政府が景気に応じて、増刷するような管理通貨とは違うため、円やドルなどの管理通貨より安心な通貨だと言えます。

 

②販売元の信頼性と安心感

TLCを販売している会社は、世界で唯一「スパークル(株)」だけであり本社は渋谷の道玄坂にあります。カスタマーサポートもしっかりしていて、電話で購入前後のフォローが受けられます。もしものために通話の内容も録音していますので安心できます。

また、スパークル(株)の最高責任者である会長は、有名なアンソニーディアズ氏です。社長は、ラニーディゾン氏です。本社住所は、東京都渋谷区道玄坂セピアビル8F 電話:03-642-8501です。

スパークルが仕掛けるDCM事業はアンソニーディアズ氏が今まで取り組んできたビジネスの集大成であり、現役最後の事業ですから彼の地位と名誉が掛かった大事業です。

 

③インフラが充実していきます。

暗号通貨は取引所に上場してから市場価値を持つためには2つの条件を兼ね備えていなければなりません。

≪流通量≫と≪流通実績(媒体)≫の2つです。流通量においては、2015年12月に販売開始して、3月時点で既に100万枚を超える量だと伺いました。現在ではその倍以上流通していると考えられます。もう一つのお金として流通した実績(流通場所)があるかどうかですが、近々インタネットショッピングモールができあがります。

 

【ショッピングモールの構築】とは?

ショッピングモールでは、スパークル製品は勿論、アメリカの有名な小物やバッグ、アパレル関連などのショップが入り、更に、中国の巨大ショッピングモール「アリババ」と一部業務提携によりアリババのショップも入るということですから、インフラはビットコイン以上の速度で整うと言ってよいでしょう。

 

※アリババと一部業務提携について

アリババは、流通額が2016年3月期の決算数値で51兆円となり、ウォルマートを抜いて世界一になりました。そのアリババと組むのです。とんでもないことです。凄すぎます。

 

まとめると・・・

  • TLCは、プログラムが強固でセキュリティーレベルが高い
  • 販売元であるスパークル㈱の信頼性が高い
  • インフラがビットコイン以上に早く整う

ということですから、1~2年で上場し、市場価値は高騰すると考えています。

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今、このTLCを購入するということは、ビットコインを発売開始当初に購入するのと同じイメージになります。

また、株で例えるなら、株式上場する前のアップル社やフェイスブック社の株を購入するのと同じようなイメージになります。上場する前にアップルやフェイスブックの株を購入していたとしたら・・・今頃、億万長者間違いなしです!

次世代をリードする暗号通貨TLC(トゥルーライフコイン)を購入するのは今このタイミングしかありません!プレセールが終了する前にお急ぎください!少しでも安価な今のタイミングをお見逃しなく!

 

お申込みは今すぐ ※スマホはGoogle chromeから開いてください。

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DCM事業への参加、TLCの最速購入はこちら

※紹介者ID:JP113662-01、概要番号:10075が必要です。 

 

【TLC説明動画】※順番にご覧ください

www.youtube.com

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【2017.4.4進捗状況】

本日のミートアップに参加してきました。いよいよ待ちに待った海外展開です。

★グローバル向けの新WEBサイトができます。体験談やイベント、ボーナスプランなども発信されます。

★加盟店350店舗のグローバルモールは商標登録済みです。

★TLCウォレットスマホアプリ(APPLE、アンドロイド)ができます。

★第二弾の映画「WAY OF CROSS」フィリピン、ラスベガスを基盤とした映画になります。第一弾の「BREAK」はフィリピンで大盛況、ラスベガスで試写会予定でインターネット配信予定です。

★海外展開については、<DCM本体>台湾、韓国、インドネシアになります。<TLCのみ>中国、インドになります。4/27台湾セミナー開催(その後は毎月実施)、6月プレオープンin台湾、7月正式ラリー、韓国はその90日後に韓国ラリー予定

海外への急展開の情報が入ってきましたので日本での新規購入や追加購入が加速すると思われます。また、以前から語られていましたが、プレセールの価格もアップする可能性があるので最安値で購入したいなら今の内です。

 

お申込みはこちら ※スマホはGoogle chromeから開いてください。

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【TLC詳細資料&申込書】

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